キラコタン岬の拠点となる東屋までの一日コース
・馬は満貴、19歳の道産子、繋がれている段階から気になっていた馬。従順で軽快だが隙あれば草を狙っている。6頭の隊列で最後尾なので直前の馬が遅れ気味なので、この馬の能力を十分発揮できなかった。自分以外の4人は1日コースの常連さんだが騎乗レベルはそれほど高くなく馬間が一定ではない。
・この日は最高気温34度ということもありキラコタン岬の拠点となる東屋での昼食、途中休憩を含め、停止中は虫に悩まされることが多かった。
・ガイドはKさん、特に昼休憩時いろんな話(JICA、同好会、モンゴル)を聞けた。結果、時間が押してしまい帰りは速歩中心となった。
