パカランパカランコース
早いタイミングで駈歩に移行し午前中に結構歩いたこともあり息が切れてしまった。その発言から常歩中心となってしまったが先導馬についていくことと、慣れない道草許容ということから結構、推進することを余儀なくされ疲れた。本来のリバーサイド外乗はほとんど駈歩らしいが、あっさり断念した。モンゴル乗馬ノーサイド同様、素人お断り感のある外乗コースのようだ。加えて馬術部出身者は大城さんから見ると口ほどにもない輩にみえ、ましてバンダナのような観光牧場で外乗するなどありえないことのようだ。
乗馬はセルフランセの騙馬チップ、23才でエンデュランス競技にも参加していたようである。全日本エンデュランス馬術大会2015年では一般競技80kmStage2で跛行失権している。
